本堂・境内

本堂外観

平成七年に改築された二階が本堂・客殿になっており、一階はホールになっています。
山門

この山門は江戸時代に建立されたもので、荒川区教育委員会より荒川区の最古の木造建造物として指定を受けています。
本尊

恵心僧都御作と伝えられる本尊は、昭和59年の本堂消失に伴い全身黒焦げになり京都仏師により体内物とし新たにその姿を復元されました。
本堂襖絵
ヤン・シャオミン作(平成15年8月完成) 
客殿


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